日の丸半導体の凋落、と言うような記事を読んで

日頃、ゲームの話ばかりですが、こういうのも読んだり見たり聞いたりはしています。

この記事は、H社で半導体に関わるお仕事をされていた方が、書いた記事のようでした。この方は、H社に入社し、半導体開発を手がけ、日本半導体最盛期を支え、そして没落と共に会社を辞めさせられた方でした。

その後、何故日本の半導体産業は没落したかを大学で研究されたようです。

記事の中で、超高品質を目指したが故に、市場を失ったと述べてました。市場で容認される品質であればよく、容認を遥かに超えた品質で、高コストとなり、適正な品質と価格を獲得出来た韓国に負けたと括っています。官公庁が出張ってきてとどめを刺された状態になったということも述べてますね。こういうことを国から要請されたヒアリングで述べるということは凄いことだと思います。

また、半導体産業は一旦、止まるあるいは遅れた場合、それを取り返すのは至難の業で、無理である、とも述べてます。この一連の説明に対して、官公庁、経済界等では、叩くこと無く逆に受け入れられた反応だったそうです。

しかしながら、現実を見ると、相変わらず日の丸半導体の復権を掲げて無謀な突撃を実行すべく動き続けてます。

無謀と分かってて突き進んでいるのか、それとも本気で特攻隊を編制するつもりなのか分かりませんが、既に居競争にすら参加していない状態から、はるか先の見えないところに居るトップランナーを抜き返そうというのは、どう考えても実現できる内容とは思えないですね。

こんな話を、何故してるかというと、デジタル庁なるものができて、IT化を進めると行っていますが、アナログが時代の慣習や常識をデジタルに紐付けている現在の官公庁の状況をみてると、自分たちが如何に時代遅れの知識、慣習を持ち歩いているのか分かっていないことが最近身の回りで多発していて、モヤモヤしたものが取れないので、吐き出している次第です。

官公庁に限らず、昔の慣習、常識などを変えられない、というか代わっていることが分かっていない人たちは大勢居ます。分かってしまえば簡単なことなのに、アナログ時代に確立した「正確さ」をデジタルに押しつけていることに自信を持っていて、分かろうとしない、理解ができないから取り組まない、ということがあるように思います。

まぁ、色々ありますが、最近は特に、「電話」という、今となっては悪とも言える手法を正義だと思っている人たちはなんとかして欲しいと痛切に思います。

役所が電話してくる → しらない電話番号なので無視してる → 何度も何度もかかってくる

昔は、電話機に電話番号通知も無かったし、電話がかかってきたら出るのが当たり前だったけど、今となっては知らない電話番号に出るとか、怪しくて出ない。メールとかメッセージとかなら相手が誰だか分かるから、その後に電話でても良いけど、それ無しで電話かけられても出ないよなぁ。

電話が来る→知ってる人なので出る→メールしたいけど、メールして良いか電話で確認してくる

逆だよ!メールして電話して良いか聞いてきて電話するならともかく、電話でメールして良いか聞かれても、とりあえずメールしておいてよ、としか言えない。

電話は、悪の慣習に近い。

営業的には、この手段は相手を逃さないためにも有効と言えるけど、相手を困らせるあるいは迷惑をかける、と言うことは前提。こっちの都合を押しつけているわけだからね。

相手にも都合があり、時間を割かれたくないという事情もある。メールやメッセージなら相手が他の事してても伝える事ができる。電話は、相手の時間を確実に奪っているということを理解して欲しいのだが、電話は出て当たり前で時間をそれに割くのも当たり前という昔の慣習が正義だと信じて疑わない人には全く通じない。

お役所も、電話してからデジタルだ!という流れがあるのも、同じなんだろうね。担当してくれた方が若い方だと、悪の慣習であることを知っていながら、自分たちでは変えられないので、誤りながら事を進めている状況。とにもかくにも、今の官公庁とかデジタル推進とかIT化とか進めている、お偉いさんや権威のある方は、完全に権威も知識も常識も、昭和から進化していない化石なので、とっとと退場して欲しいものです。

賛同者が欲しいわけでも無いですが、どこかで放言しておかないと気が済まない最近でした。

FFXIV日記:低レベルジョブを無くしたい!

荷物がたくさん!!なので、各ジョブレベルを見直しして、必要の無い装備は分解していくことにしました。

で、レベルを見ていくと、弓だけ30というレベル。ジョブすら取ってなかったので取り、ハウケタしか行けないのでコンテンツサポータで周回するつもりで行ったわけですが、2レベルも上がりました。装備がインファントリーで揃えられる!!と喜び、その手前の装備となるマレー系を、とにかく分解分解分解!!

これでレベル32未満の装備は整理できるぞ!とリテイナーに預けた物も整理して行こうと思ったわけです。

が、しかし・・・

一覧を見ると、機工士レベル31、占星術師レベル30・・・・まだダメじゃん!

とまぁ、かつて遊んでたときには装備整理も含めて放置していたのですが、再開して、コンテンツサポーターでID周回してみると、このあたりのレベルアップについては、特に苦も無くやれそうですね。

パッチ6.4以降はレベル90まで間の空くこと無くコンテンツサポーターが使えるのかな?だとしたらかなり楽だよね、と思った次第。

とはいえストーリー進めないと、そもそもID行けないですけどね。ま、こちらは追々とやっていきます。

とにもかくにも知らないことばかり。データセンター跨ぎの、Traveller、ワールド横断リンクシェルのワールドリンクシェルとか、どういうこと!?という状況は未だに継続中。

遊び方を把握するまで、まだまだかかりそうです。

Albion日記:レッドゾーンに行ってみました

AlbionOnlineでレッドゾーン入り口で、しばらく放置してましたが、ついに行ってきました。

日本時間の午前中だと、人も少ないので行こうかなぁとおもって行ってきました。とはいえ、騎獣は置いてきたので歩きで回るわけですが、騎獣に慣れた感覚だと、やはり歩きは遅いですね。

最初に踏み込んだのは、ここ「Murkweald」です。森なので、T6の皮とかT6の木を獲れないかなぁと来てみました。最初に見つけたのは、レア物でしたので、T5の皮剥ナイフでは手が出せずで倒したものの見送りです。

うろうろしてたら、エンチャントなし素材を見つけて、早速狩ってみました。

皮剥時間は、T5もT6もそんなに変わらないですね。

デカい鹿みたいなのと、黒いオオカミがT6でしたね。名前控えるの忘れてしまったので何という名前のもモブですかね。名前見るよりも、リンクしてくる奴が結構いたので、ちゃんと1匹ずつ釣らないと結構やばい目にあいますね。透明化のおかげで、危なくなったら切り抜けられましたが。

でT6の木が分からない・・・・とうろうろしてます。

別のプレイヤーがやってきたので、慎重に見てましたがPK屋ではない模様でした。まぁ、なるべく離れているようにしてましたし、基本的に名前が見えたら、反対方向に移動してましたが。釣りをしてる人を見かけました。同じく釣りをしてみたかったのですが、採取道具は、皮剥ナイフと木こりの斧だけですので、また今度~と思って移動。

次に入ったのが、「Wyre Forest」でした。ここも森ですね。ここまで、木が松と杉と白樺しかないなーとか思ってましたが、よく考えたら、ここのティアはT4からT6です。白樺は植えていないわけです。似たような色だから見過ごしてました。ということでオークを伐採。なかなか満タン素材に合わないので、3本ぐらいしか伐採できませんでした。騎獣に乗ってないので、この段階で既に荷物が90%を超えてきました。

戻ろうかなと思って、うろつきましたが、次もレッドゾーンでした。

ステップ地区ですね。ここではチタンを結構見ました。T6素材は何だろう?採取できないので通りすがりに、あれかなぁ、と思っただけですが。皮が獲れるはずなんですが、T5とT4しか遭遇していません。ここのT6皮素材のモブって何なんでしょうかね?

んで、またひたすらてくてくと歩いてますが、荷物が100%を超えました。ちょっと遅くなってしまった。

実はこの後どこをどう通ったのかよく分からない上に、マップの撮り損ねもあり、なんとか「Murkweald」へ戻り、そして「Goldshimer Plain」へ戻ってきました。途中で洞窟みたいなところ通りましたね。

全体マップを眺めたら、「Caerleon」のすぐ側まで行ってたんですね。それなら街に入れば良かったかなぁと思いました。割と最初の頃に、裸で移動すると料金がかからないので、行ってみたことありますが、その時は、まだ店も無くて、がらぁ~んとしてました。今は、人がたくさん居そうですね。

Goldshimmerに置いておいた素材と騎獣を引き上げて、街に戻ろうかな。

そろそろThetfordに戻っても良いかなぁ。島の方は、全然行けてないですからね。Lymhurstに騎獣と武器と採取道具ぐらい置いておけば、裸で移動しても困らないかな。

ということで、Lymhurstで装備関係を追加で作ったら、いよいよ雪山へ行ってみますかね。これで一通り街を歩いて回ったことになるのかな。Careleonには行ってないけど、ま、よいかなと。

FFXIV日記:固定のトラブルの話を最近見ますが・・・

FFXIVを再開したからか、ニュースなどで、FFXIVの公式サイトの日記とか、ツイートとか、動画の情報が出てくるようになりました。

公式サイト(Lodestoneですね)の日記では、ほのぼのした物から、お悩みや愚痴など見かけますが、概ね問題という物でもないものが多いですかね。

ところが、ツイートやら動画やらでは、プレイヤーの人間性やゲームなのに何でそこまで、と思うようなことが紹介されてました。

詳細はここでは説明するつもりも無いですが、MMOはリアルの顔が見えないこともあり、本人の性格的な物が出やすいですね。いずれも、攻撃性が前面に出てしまっている問題で、片方は両方の攻撃性が衝突している、片方は攻撃性が他の方に類を及ぼしている話になってます。

ここで自分を振り返ってどうであろうかと言えば、まぁ、自分の都合だけでゲームに臨んでいるのは確かですね。

数年前にFFXIVから遠ざかったのは、色々理由はあったような気はしますが、自分自身でゲームに時間を割くことが難しくなった、ということと、FFXIVが、やはりそれなりに時間を費やさないと遊べない物だったからです。

結局は自分の都合ではありますが、明確に、「一次止める」と宣言したわけでは無く、徐々にフェードアウトしてしまいました。当初はフェードアウトするつもりも無かったのですが、なんとなく、インはまた今度、として行きながら、FCメンバーとの交流SNSも、あまりチェックすることも無く、いつの間にやら音沙汰無しにしてしまってました。

この時期、転職をして会社の経営に加わる仕事を選択したのも要因かもしれません。

自分が悪いわけじゃないと言うつもりも無いですが、リアルを犠牲にしてまで遊ぶのか、と言われたら、やはりそこは、NOですね。ちょっと引き際はまずかったですが。優柔不断な考えが引き際も明確にできなかったと言う点では大いに反省するところではありますけど。

ただ、そういう観点から見ても、先ほどの攻撃性による問題発生は、自分にとっては異常なプレイヤーにしか見えないですね。一時的な感情で暴言を吐くことがあったとしても、自分で振り返って取り返せると思いますが、暴言を吐いたが故に、後戻りができなくなってしまうのはMMOとはいえ、人間の社会が構成されているから何だろうな、と思います。

当事者は、結構メンタルに来るものがあると思いますが、リアルのプレッシャーも負けず劣らずですよね。

MMOなどの場合は、傷ついたな、と思えば離れることも可能ですから、嫌なことがあれば、一時的にでも離れて、自身の心、精神などをケアし、リフレッシュしてみて欲しいな、と思います。

ちなみに、固定などで時間制約されたりしたり、という遊び方は個人的には辛いものがあるので、特に今は避けたいですね。そういう意味で時間のかかるバトルは、手を出すかどうか悩むところです。何しろ、メインストーリーに組み込まれているIDや討滅戦ですら、やろうかどうしようか悩むぐらいなので。周回遅れのCFはシャキるのだろうか??

今つっかえてるのは、ツクヨミの討滅戦です。ギミックを知らないので、把握してからとは思いますが、途中で「用事があるから」で抜けられないですしねぇ。表題の悩みに比べるものでは無いですが、悩ましいです。

全然関係ないですが、昔FFXIをしてた頃、フィールドでレベル上げをしているときはパーティ戦になりますが、海外の方と組むことが多かったです。プレイの時間帯のせいだと思いますが。で、海外の方は、やはり個人主義が浸透してますね。誰かが抜けたら、誰かを補充すれば良いの考えで、ひたすらバトルが続きます。自分で抜けると言わない限りパーティ自体は存続している状態です。抜ける理由についても、面白いなと思ったのが、ママにお使い頼まれたから抜ける、とかご飯の時間だから抜ける、とか、まぁ自由でしたね。一応礼儀はあって、抜ける人は変わりを見つけてから抜ける、という感じでしたが、見つからないけど抜けるも有りでした。

これはこれでやめ時探るのが大変でしたけど、このときは時間は合ったのでなんとか楽しめましたけどね。

FFXIV日記:ナイトのスキル回し

ジョブは全部取ったかと思ってましたが、弓がまだ弓術士だったのに気が付きました。レベル的にはジョブクエストが受けられるレベルなので、グリダニアの弓術ギルドへ。

ジョブをとると吟遊詩人になるわけですが、初期からあるのに、なんで取ってなかったのか謎です。

他のジョブもジョブを取ったからと言ってレベルがちゃんと上がっている訳ではないのですけどね。

で、まぁ、無事に詩人になって、本当に全てのジョブが取れたわけですが、60にすら至ってないジョブが大半です。ストーリー進めるのも必要ですが、ジョブレベルをせめて全部60にしたいですね。

ストーリーもちょこちょこ進めながらジョブのレベル上げしようかな、と言うことで、改めてメインジョブのナイトについて記憶を漁りつつ、スキル回しを調べたり、考えたり。

ナイトに限らないのですが、レベルによって他のアクションに置きかわってしまうものがあるようですね。ナイトのホットバーをセットしているときに、レイジ・オブ・ハルオーネをセットするとロイヤルアソリティになってしまって、「???」となってました。

レベルが60になると、レイジ・オブ・ハルオーネマスタリーというものを習得するので、これによって60以降はレイジ・オブ・ハルオーネというアクションは利用できなくなるということを把握するのに時間がかかってしまいました。

現在のナイトのレベルは70なので、70までのスキル回しで考えているわけですが、ロールアクションというやつをどう取り入れるかで、結構悩み中です。

基本のコンボは、こんな感じになるかと思ってます。(単独の敵相手)

ファストブレード->ライオットソードー>ロイヤルアソリティー>ホーリースピリット

これらのリキャストは全て2.5秒です。また、リキャスト共有のものは各アクションの間には必ず2.5秒の間が空きくことになります。なのでリキャストを共有していない、アクションやバフなどをこの間に挟み込んでいくことになります。

ちなみに、ソロでうろつく場合は、アイアンウィルは解除してます。アイアンウィルは、パーティ線などでタンクをする場合は、ヘイトを集めるために必須ですが、ソロだと不要です。が、これヘイトを稼ぐものですが、攻撃力には何も影響が無いみたいですね。なので、入れっぱなしでも良いみたいですね。あくまでも公式のジョブガイドの説明を読む限り、ですけど。以前は、忠義の剣と忠義の盾がトグルになっていて、盾にするとヘイトを稼ぐことになりますが、攻撃力が低下するという効果がありました。このあたりは変更になったのですかね?忠義の剣は、詠唱せずに魔法が発動できる物になっていて、コンボとか発動すると自動的に発動するようになっているみたいですね。

基本コンボの合間に入れていくアクションですが、ファイト・オア・フライト(攻撃力アップ)、スピリッツウズイン(物理攻撃)、ゴアブレード(物理攻撃)とサークル・オブ・ドゥーム(範囲攻撃、継続ダメージ付与)あたりでしょうか?ランパート(被ダメージ20%減)、リプライザル(周囲の敵の与ダメージ10%減)がロールアクションとしては差し込んでいく必要があるので、このあたりも入れていく必要がありますね。これらは、リキャスト時間について、ランパートが90秒、他が60秒となっているので、効果が切れると同時に再発動させる必要があり、なかなかに面倒くさいですね。

基本コンボの後ですが、このまま繰り返しても良い気がしますが、ダメージを出して行くには、ホーリースピリットの連続がが効果的なようです。ホーリースピリットは魔法なので、何もしなければ詠唱が必要になります。基本コンボの時は、ロイヤルアソリティ後、詠唱無しで発動できるので良いですが、基本コンボで発動した後は、コンボを繰り返せば詠唱無しで再び発動可能です。

ここで効果的なのが、レクイエスカットなんですね。これは効果時間30秒ですが、効果時間中は魔法を詠唱無しで発動できる効果なんですね。効果中にはホーリースピリットが4回は発動できます。ホーリースピリットのリキャスト2.5秒なので、30秒もあればもう少し発動できる気もしますが、4回ぐらいで終わってたような・・・5回行けたかもしれませんが、ぎりぎりだった気もしますので、安全を見て4回ですかね。レクイエスカットが再発動可能になるまで60秒かかりますので、その間は、基本コンボを回します。

敵が複数の場合、つまり釣った敵がリンクして複数が群がってくる場合は、範囲攻撃アクションのトータルエクリプスー>プロミネンス も混ぜていくことになりますね。

トータルエクリプス実装前は、ナイトの範囲攻撃がサークル・オブ・ドゥームしかなかったので、このアクション取れるまではシールドロブを片っ端から投げていくということしてたのを思い出しました。このときばかりは戦士のオーバーパワーが割と低レベルから取れていたので、うらやましいなと思ってました。

で、これまでを一通りまとめると、こんな感じですかね。

  • シールドロブで敵を釣る
  • ファストブレード、ランパート、ライオットソード、スピリッツウイズイン、ロイヤルアソリティ、ゴアブレード、ホーリースピリット、レクイエスカット、ホーリースピリット
  • サークル・オブ・ドゥーム、ファストブレード、リプライザル、ライオットソード、スピリッツウイズイン、ロイヤルアソリティ、ゴアブレード、ホーリースピリット

あとは繰り返しですが、サークル・オブ・ドゥーム、ランパート、リプライザル、レクイエスカットはリキャストが終了したら順次繰り返すので、このあたりを上手く把握しておかないといけないので、画面の隅に情報配置すると取りこぼしをしそうです。

敵が1体ならこれで良いですが、ダンジョンなどでは、大体3体ほどリンクしてくるので、その場合は、こういう感じですかね。IDとかで確認してないので、とりあえずの考えですが。

  • 最初のターゲットにシールドロブで釣る(リンクしてくる)
  • 釣ってきた敵にファストブレード
  • ランパート、トータルエクリプス、リプライザル、プロミネンス、サークル・オブ・ドゥーム
  • ファストブレード、スピリッツウイズイン、ロイヤルアソリティ、ゴアブレード、ホーリースピリット
  • トータルエクリプス、プロミネンス、ホーリースピリット
  • レクイエスカット、ホーリースピリットx4

この間で、敵が倒れたら、次のターゲットに切り替えて繋げていく作業が入りますね。

あとは、防御アクションをどうするか、というところです。

自身の防御では、シェルトロン(リキャスト5秒、効果6秒)、センチネル(リキャスト120秒、効果15秒)、ブルワーク(リキャスト90秒、効果10秒)、アームズレングス(リキャスト120秒、効果6秒)と色々あります。発動しても効果時間内に攻撃受けないと意味が無かったりするので使いどころを考えないと行けないのですが、選択が難しいですね。アームズレングスは、敵に対してスロウのデバフを15秒間与えるので、リキャストが過ぎたらすぐ使用した方が良いのかもしれません。

自身に対する防御アクションは、基本的に方向が無い様なので的との位置や向きはあまり気にしなくても良いみたいです。シェルトロンは、自分の目の前に盾がずらずらぁっと並ぶので、自分の正面だけが効果範囲かと思いましたが、説明を読む限り、そんなことは無い様です。

パーティメンバーに関係する防御としては、ディヴァインヴェール(リキャスト90秒、効果30秒)とパッセージ・オブ・アームズ(リキャスト120秒、効果18秒)があります。ディヴァインヴェールは、回復効果もついているので、こちらはリキャストが来たらすぐにかけた方が良いみたいです。効果時間も30秒と、割と長めですね。

パッセージ・オブ・アームズは、今までの中では唯一方向があるものです。効果範囲は自分自身より後方に扇状に保護(被ダメ15%軽減)するというもの。リキャストが長いので、ボスの大技などを凌ぐ際に使う物になりますね。これはもうギミック次第で使いどころが決まるので、スキル回しとは別物です。が、方向があるので、ナイト自身は的本体に対して正対しておく必要があります。またこのアクションは動くとキャンセルされるものなので、発動したら動くのは禁止なので、不用意に動かないようにしないといけませんね。

なので、パッセージ・オブ・アームズについてはマクロを組んで、正対した後発動するようにしてみました。

マクロについても、思い出しながら作ってみたので、チャットに妙なものを垂れ流してしまいましたが・・・

ここまで理解しながらホットバーの組み直しをして、フィールドでテストしました。まだ、配置がしっくりこないというか、これは慣れの問題なのか、ぎこちない感じがしてます。ここで考えたアクションは20個、コントロールパッドは右側8個、左側8個のアクションスロットがあるので、4個はクロスホットバーに入れてみました。

ただ、他にも挑発、インビンシブル、クレメンシーもありますし、今後も増える事を考えると、どうすれば自分にとって使いやすく、上手く回せるかということについては、まだまだ思考錯誤が必要かなと思います。

挑発もインビンシブルも、不用意に発動すると取り返しのつかないアクションなので、なおさらですね。

フィールドでソロでテストしながら、IDでパーティ向けにとしての使い回しなど練習していかないとかな。コンテンツサポーターは練習するにはもってこいのシステムですね。このあたりが、大体良いかなと思ったら、棚上げにしていた討滅戦にチャレンジしてみましょうかね。

そのうち、、この使い回しでたたき出せるダメージ量とか、被ダメ、与ダメとか数値で見繕って見ましょうかね。

そういえば、ナイトが高ダメージを出すバーストというのが60秒おきにくるとか。公式のジョブガイイドには記載が無いですね。パッチノートとかに書いてあったりするのかな?パッチノートも、中断してから全く見てないので、少しは見て置いた方が良いのかなぁ。

FFXIV日記:荷物整理?

メインキャラで遊ぶに当たり最大の問題は、荷物整理。リテイナーは最大で8人契約してたなぁと思って、Lodestoneを見てリテイナーの状況見てみたら、全員所持品がパンク状態。チョコボカバンは実装前後で中断してたので空きがありますが、それでも空きスペースは少ない。

そういえば倉庫キャラという概念があったなという、おぼろげな記憶を頼りに、キャラクターを追加。宿屋に泊まれるまでには、一定のストーリー進行が必要でしたね。進めてみて分かったのですが・・・

で、メインキャラとどう接続するかということで試行しましたが、別アカウントキャラ以外ではソロFC経由ぐらいでしか荷物渡せないですね。フレンド申請しようにも、同時ログイン状態が必要とか・・・この手は使えないなぁ。

ちなみに追加キャラですが、角の生えたライオンみたいな人を作ってみました。キャラメイクはデフォのままですが、何このキャラ??種族増えてる気がしてましたが、ビースト系と兎がいましたね。うーん、ストーリー進めるとこのキャラがどこの何者か分かるんだろうけど、進める前に知っておくことはしたくないなぁ、って事で、深く調べてません。

見た目から、戦士系か格闘系が似合ってそうなので、そっちにしました。

レベル10まで進めたわけですが、ウルダハスタートなので、ザナラーンでレベル上げ件ストーリー進行・・・

と思ったら、こんんあものを見かけました。

こんな奴、居たかなぁ??

いつから配置されたんですかね?三国近辺も少し見て回らないと行けないみたいですね。

で、本題。

結局、倉庫キャラは同一アカウントでは無理!(書いてて思い出しましたが、FFXIでもそうだった気がする)なので振り出しに戻ったわけです。

何か手は無いのかなぁと、情報を漁っていたら、ミラージュドレッサーなるものが!これも知らない存在ですが、400個の格納スペースが!そういえば、宿屋にあったな。

後は不要装備の整理をしておかないとかな。キャバルリー、インファントリー、バトルメイジはデザイン好きなので残しておきたいかな。それ以外の50未満装備はどうでも良いかなぁ。ヴィジル装備ぐらいあれば、50まではなんとかなるかな?取引不可装備は、分解できれば分解しましょうかね。できるのかな?このあたりも調べながら着手して行くしか無いですね。

ちょこっと遊びましたが、遊ぶ前にすることが色々ありますね。

こちらもアルビオン同様、の~んびりと進めて行きましょう。

FFXIV日記:復帰!

アルビオンオンラインを止めたわけではないですが、ゲームPCが手には入ったことや、ソロ、短時間でも遊べるシステムになったことを知ったので、プレイ環境を整備しました。

紅蓮のリベレータまでプレイしていたので、まずはその後の追加シナリオをゲット。インストールとかも、かなり便利になりましたね。

数年ぶりなので、記憶をたどるもさっぱり思い出せないですが、手探りで徐々に、あー、こうだったな、と言う感じで、キャラクターを動かしてます。

一番難航したのがホットバーの設定。アクションがかなり変わっていたので、まず理解が追いつかない。木人相手に試してますが、なんかしっくりこない。

あーだこーだと試してたら、チャット欄になにやら表示が。かつてのフレンドがインしてるのを見つけて来てくれました。ものすごい久しぶり何ですが、空いた時間があっという間に埋まった気がしました。こういうところはMMOの良いところですね。リアルでもバーチャルでも人との関係は同じです。

プレイできる時間は、アルビオンオンラインと同じで、短時間インだったり、プレイ中に、暫く離席で、放置だったりです。

ホットバーも、こんな感じでよいかな?と思ったので、インスタンスダンジョンで試すことに。コンテンツサポーターなる仕組み、良いですね。気楽にダンジョン潜れます。

基本に戻って、と言うことで、サスタシャに行ってみました。結論からいうと、ホットバーの設定がよろしくない。あと、システムがよくわかってない、ということがよくわかりました。ホットバーはプレイしつつ、修正していくしかないですかね。

ここまで試していて、すでに3日ぐらい過ぎましたので、ストーリーに着手!と思ってマップを見るも、マップどころか地名が思い出せない。

インした場所はFCハウスでした。ミストでしたね。(正式名称何だったかな?)で、街にでたら、リムサロミンサです。マップみても、これまた思い出せない。ウロウロしながらストーリーキャラ探し。と思ったら、見たこと無いジョブクエストのキャラがいる!

踊り子?青魔導士?FFXIではやってみたことあるジョブです。気になる!と言うことで、話しかけでしまいました。

Albion日記:そろそろ赤?

ここ数日は、アルビオン熱が少し冷めたのか、違うことしていて、あまりログインしてませんでした。

とはいえ、ログインしても皮集めぐらいなので、後はティア5のイエローゾーンでモブ狩りぐらいです。

モブ狩りしつつティア5の皮とか剥いでると、あっという間にディリーが完了しちゃいますね。

たまには違うフィールドにも出かけようかと、ちょっと南下してみました。

Goldshimmer Plainです。

ここでは、ダチョウみたいなT5の鳥がいるので、T4のヘラジカと併せて狩ってました。T5の鉱石であるチタンも、ちょこちょこ見かけますね。砂漠地帯、と言っていいのかな?まぁ、そういうところなので、素材としては、皮、鉱石、繊維ですね。

マップ眺めてたら、西の端の方に箱がある。というので行ってみたら、フィールドの置いてある倉庫でした。

そういえば、YZ(イエローゾーン)の倉庫にインベントリーの中身を入れておいて、キルされて取られても損害の少ない装備にしてRZ(レッドゾーン)に行く、と言うようなことを見聞きした事を思い出しました。

北西にある道の先はRZです。ちょっと飽きてきたので、T5装備を持ってRZへ行ってみようかな?

と、その前に1回、Lymhurstに戻らないと。

隣接するRZは森ゾーンなので、木こりと皮剥でT6素材を取ってきてみようかと思います。

装備は、うーん、無難にT5ノーマル皮装備とT5ノーマルダガーペアで良いかな?素材あるし、無くなっても損害はたいしたことなさそうだしね。報酬もらったので、シルバーも100kぐらいあるから、出費もそんなに痛くないしね。

てことで、今日はRZに遊びに行く準備をしましょうかね。

Albion日記:皮と釣り

ここのところほぼ毎日ミスト巡りしてます。ミストで水辺を見つけると、やってしまうのが釣り。

釣りはぼーっとしてても出来るので、皮集めに疲れたときなどやってます。割と金策にもなりますしね。

ところが、最近ミストでは、「道具のティアが足りません」ということでつれない状況が増えてきました。

釣ってるミストはイエローゾーンのミストなんですが、いままではこんなこと言われなかったのになぁ。

と思って性懲りも無く釣りしてたら、レベルが上がりました!!T5の釣り竿が装備できる!!と勇んで製作の準備に取りかかりました。必要な素材は、杉板とスカイフラワー布ですが、まだ製作出来ないレベルなので、マツ板とケンプ布で製作→研究の繰り返しで・・・・製作まであと1レベルと言うところで素材が無くなってしまいました。

とにかく釣り竿だ!!とマツの伐採をメインにしばらくはフィールドをうろうろ。Lymhurstの回りはT5のゾーンがふんだんにあるので素材集めは割とすぐに出来ました。

ついに、T5の釣り竿を製作!2つ作ってみたのですが、1個の品質がエクセレントでした。釣り竿のエンチャントとか出来るのですかね?やったこと無いけど・・・

ついでに、ふと思いついて、ダガーペアもエンチャント装備も作ってみました。T4.2ですが、防具系がT4.2でIPが1000超えてたので、期待してたのですが、T4.2のエクセレントでIPが940ぐらいでした。武器はT4だとエンチャント付けても難しいのか。T4.3なら行くかもしれないですね。エンチャント素材の「特別」は採取が難しくて殆ど取れてません。マーケットで眺めてますが、普通にT5とかT6で作った方が安価な気がします。

ダガー系はの製作レベルはまだ15なので、T5も作れないですけどね。防具の製作レベルを上げる方を優先しているので、今回のは遊びです。

そして早速、T4.2ダガーペアとT5の釣り竿持って、フィールドへそしてミストへ。

早速釣りの方をミストで試してみました。すると・・・

ブライトスケールザンダーというT6のお魚さんです。釣りに関しては、必ずしもそのゾーンのティアに準ずる訳では無いみたいですね。T5のミストでT6の魚が釣れました。

ちなみにレッドスプリングウナギというT5のウナギも、結構釣れますね。

アイコンだけ見てると、ウナギというよりはウツボにしか見えないんだけど、元の名前がEelなのでウナギですよね。

これらの魚はマーケットでもなかなか良い値段なので、金策にはかなりよさそう・・・売れるのかな?

ミストで釣りをしたり、皮、特にT5が足りないので、T5皮を探してうろついていると、宝箱がポップしてきます。ミストの宝箱、かなり初期の頃に取ったことあります。なんか良いのは言ってたかな?あまり記憶無いですけど。

ミストを渡り歩いているときに、近くに宝箱がポップしたので、たまには取りに行ってみるかな、と思ったら、時間制でロックされてました。誰も来ないと良いなーと側にいたら、誰か来ました。

うーん、PvPはほぼやってないので立ち回り方が分からん。と思ってましたが、向こうもすぐには仕掛けてこない模様。と思ったら、ロック時間が1分を切った時点で仕掛けてきました!反撃しなくては!!!と思いわたわたしてたら、あっという間にノックダウン・・・・向こうの装備のティアも確認しないままミストから退場させられてしまいました。なんか悔しいですね。アサシン装備とダガー系装備なら、立ち回り次第でなんとかできた気もしますが、相手の武器とか確認しておかないと、どんな攻撃されるか予測もつかないのでダメですね。多分呪い系の武器だと思うのですが、ダメージエリアを展開されると近接武器ではどうにもならないのだなぁ。勉強になりました。

とはいえ、どうやったら勝てるのだろうか?イエローゾーンのミストはノックダウンされて退場するだけなのでPvPの練習には良いかもしれないです。宝箱争奪は積極的にやっても良いかもしれませんね。

はじき出されたフィールドでしばし熊狩りをして、ログアウトしました。

PvPで倒されたわけですが、意外と今度は勝ちたいと思う気持ちが自分の中で出てきたのは、自分の事ながらビックリしてます。あまり勝負事に固執する性格ではないのですけどね。

Albion日記:いつもの日常とほっこりする話

相変わらずの皮集め中ですが、土日は、自分と犬の狂犬病ワクチン接種で、あまりログインしてませんでした。

今日行ったところはこんなところ。

水辺があるので釣りは欠かせない。

ミストばかりをウロウロしてました。

その間流れていたチャットで、なんとも言えない話を目にしました。

黒ゾーンのミストで、弱っている光球を安全地帯に連れて行くイベント(クエスト?)で、他のプレイヤーが道中の護衛をしてくれたそうな。

黒ゾーンと言えば、自分や仲間以外はpkだと思っておかないと危険なエリア。そんな中で、pkされやすいイベントが、このイベントです。

最近は、リアルで不安が募るニュースばかりですが、アルビオンオンラインでこういう話を見聞きすると、あー、なんか良いな、としみじみ感じてしまいます。

自分はpkに勤しむような遊び方は不得手なので、この護衛していたプレイヤーのようになっておきたいなぁ。、と思いましたね。